IW-CE685/300P を使ってナイスなPCを自作したときのメモ。
背景
常時稼働で、ファンが静かで、4コアの安いPC作りたい・・・作りたくない?
パーツ構成などなど
\40,000 程度のこのPCに、3点、イイじゃんってポイントを仕込んだ。
- スリムPC
- 電源がPlatinum認証のやつ (スリムPCのケースもついてくる
- ファンレスの4-core CPU (マザーボードもくっついてる
パーツの型番+備考 (2015/6/11時点)
- ケース: IW-CE685/300P
- 備考: 買った状態から束線をほとんどいじらなくて良い(かも)
- 注意: フロント側USB3.0のプラグがMBのコネクタに届かないこと有り
- 参考: Amazon \13,288
- マザーボード: N3150M
- 備考: くっついてるCPUは、Celeron N3150、4-Thread/4-Core
- 参考: DosPara \11,232
- メモリ: W3U1600HQ-4G
- 参考: Amazon \7,480
- 補助記憶: 0S03565
- 参考: Amazon \8,295
総額 \40,295
作る
筐体の見た目は、シンプルで良さげ。メッシュとパネルの隙間に不織布を入れたから、メッシュ部分は白っぽく。
フロントパネルの裏側、メッシュが折り返してある部分をまっすぐ平らにすると、メッシュを取り外せる。取り外したら、いい感じに切り抜いた不織布を挟んで元通りに。
+ドライバーを使ってネジで5点留める。バックパネルをエイエイしてはめてから。MBのHDMI端子がバックパネルと干渉しないように注意する。作業を終えてさぁHDMIを挿すぞとなってから、なんじゃこりゃァと言っても遅いです。
USB3.0プラグはMBに届かず‥‥。
いろいろ挿して完成!
・・・
メモリを挿して、終わり。
良い出来栄え。
完成品を撮ってない詰めのあまさ。
Ubuntu serverを入れて遊んでます。





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